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軸装
小林一茶
日記切 春の霜 梅の花
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画帖
中村天風
天風訓
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軸装
釈迢空
「まれに来て遊ふわれさへこするりて いやさえまするこのやとの月」
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額装
佐分真
榕樹の蔭
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額装
清沢満之
「為朝家為国民須念佛」
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額装
小川千甕
風景
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軸装
暁烏敏
六字名号
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短冊
徳富蘆花
「赤倉雑詠の内 一丈の雪にスキーの奔るへに 山の傾斜の夏草の花」
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短冊
平田禿木
「西英海村 石きりと舩乗りのみのこのむらに はるはる我は来ぬるものかな」
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短冊
吉井勇
「かにかくに祇園は恋し寝るときも 枕の下を水のなかるる」
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色紙
伊藤清永
「尚友」
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短冊
高井几董
「照月にほのほの青む柳かな」
