• 詠若菜契遐年和歌 「末とをきよはひやつまむ折出てこころを野辺の春の若葉に」
  • 詠若菜契遐年和歌 「末とをきよはひやつまむ折出てこころを野辺の春の若葉に」
詠若菜契遐年和歌 「末とをきよはひやつまむ折出てこころを野辺の春の若葉に」
詠若菜契遐年和歌 「末とをきよはひやつまむ折出てこころを野辺の春の若葉に」
軸装
商品番号 : 19006
作者名 松平直矩
作品名 詠若菜契遐年和歌 「末とをきよはひやつまむ折出てこころを野辺の春の若葉に」
作家略歴

1642~1695 大名 越前松平家二代。播磨姫路藩主松平直基長男。七歳で藩主となるも翌年越後村上藩に国替。越後高田藩後家騒動に際し、豊後日田へ国替。その後も出羽山形藩・陸奥白河藩と国替、「引っ越し大名」と言われる。歌舞伎を愛し「松平大和守日記」を残す。

商品詳細
  • 紙本・絹装 28×41 113×53
  • 紙本少折レ
  • 箱入
商品価格 180,000円
季節
年代 江戸前期

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